インテリア・住生活商品販売のプロを認定するリビングスタイリストなど教育活動・資格認定事業を通して、住生活産業界に貢献します。

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春山 亜有香さん (群馬日建工科専門学校)
進学した群馬日建工科専門学校で試験が受けられることと、友人が一緒に受けないかと声をかけてくれたことから、この試験を受けました。
自分自身、暗記がとても苦手でテキストを見た時は果たしてこの文章を理解し、覚えることが出来るのかと不安でした。しかし、読み進めていくと、どれも一般知識と重複することが多く、実際に接客業のアルバイトで経験したことや生活しながら身についた知識だけでも十分に理解することができる内容でした。学校へ向かう通学時間を有効的に使い、何度も読むことを繰り返しました。スキマ時間に読むだけでも十分に学習の効果が出ていたように感じます。
合格と同時に学生奨励賞受賞を知った時は、自分の勉強方法でこのように形として表れたことで、自信をつけることができました。今回の試験で得た知識を忘れず、更に2級にもチャレンジしていきたいと思います。

辰巳 紗弥さん(山陽女学園高等部)
受験のきっかけは、この資格の授業が始まったからです。感じたことは、一般的な知識とはいえ、意外と知らないことがたくさんあって、新しい知識を得るのは大変だったけど、楽しかったです。暗記するのが大変だったけど、根本を理解すれば覚えるのは簡単だったと思います。
合格だと知ったときは、とても嬉しかったです。直前まで受かっていると思っていなかったので、点数が高くてびっくりしました。今までやってきた仮テストのどれよりも自己採点が低かったので、正直、受かっていると知って、何で?と思いましたが、結果的には自分のベストが出せたということなので、素直に喜んでおこうと思っています。また、次の級も受けると思うので、次も受かることが出来るように頑張ろうと思います。

林田 萌夢さん(山陽女学園高等部)
受験をした動機は、授業で受けないといけなかったからです。ですが、勉強していくうちにだんだんと知っていくことやわかっていくことに対して楽しくなっていきました。
 自分は勉強を進んであまりするタイプではなかったのですが、この受験勉強をきっかけとして少しずつ勉強に対して積極的になれるようになりました。
受験本番前にもしっかり勉強しましたが、しっかりみていた部分があまり出ていなくてこのままじゃ無理かもしれないと不安でしたが、合格できて良かったです。来年は2級を合格できるように勉強をまた頑張っていこうと思います。他の資格も積極的に受けていこうと思います。本当に合格出来てよかったです。

平田 愛美さん(山陽女学園高等部)
私が受験したきっかけは、学校でリビングスタイリストの授業があったからです。この仕事に就くことはなくても、将来一人暮らしをしたときや接客業に就いたとき、知識として役立つと思い受験しました。
この資格を勉強して、商品カテゴリーやアイテムを覚えるだけではなくて、クレーム対応や接客販売の心構えなど、普段の学校生活では意識していないことを覚えるのがとても大変でした。自信があった問題、自信がなかった問題がそれぞれあったので、不安でしたが、合格証書が見えてとても嬉しかったですし、まさか学生奨励賞を受賞できるとは思ってもいなかったので嬉しい限りです。これからも将来の選択肢を広げていけるよう頑張りたいです。

A.O.さん(大学生)
この度は、学生奨励賞に選定していただきありがとうございます。
私は現在大学3年生で、そろそろ就職活動についても考え始めなければならない時期にいます。主に建築設計を職にしたいと思い大学受験をし今の大学に入り学びを進めてきましたが、三年間授業を重ねていくと設計を職にしたいという気持ちは変わらず存在しているものの、インテリアなどにも興味が湧いてきました。そこで将来どの道に進んでも、どう転んでもいいようにしておこう、と思い様々な資格試験を受け始めました。これをきっかけに「リビングスタイリスト」という資格に辿り着き、今回受験を決めました。
この資格では、インテリアの知識の他にも社会人にとっての基礎となる接客マナーなども学ぶことができ、これから社会人となる私にとっても、とても為になる資格だと思いました。
試験勉強に真剣に取り組んだ甲斐があり、合格することが出来てよかったです。これからも更なるスキルアップに努めていきたいです。

H.N.さん(高校生)
インテリアの授業で、この資格をはじめて知りました。また、授業の一環として受験にのぞみました。
 勉強し始めたら、なんとなくホームセンターや家具屋などで見る表示とか身近なものが多くてわかりやすいなと思いました。また、1年生の時にインテリア、家具について学んでいたのでわかりやすく解きやすかったです。社会や公民の振り返りをしている感覚でやっていたので楽しくできました。受験対策としてテストを何回もやってきたのでポイントとなる問題を覚えました。接客のやり方は面接と似ているのでどうしたらよいのかわかりやすく覚えました。
自己採点をしたとき10問ぐらい間違えていたので、合格できたのか心配でしたが学生奨励賞を受賞できてうれしかったです。

M.M.さん(高校生)
学校の授業の一環で受験しました。
日常生活でも活用できることを学ぶことが出来、受験して良かったと感じました。

U.M.さん(高校生)
この資格の勉強をして、将来必要な接客の仕方や、モノの分類が知れました。この知識を将来に活かしていきたいです。
合格を知ったときは、とても嬉しかったです。しかも、学生奨励賞の候補にまで選定されてとても驚いています。本当に合格できて嬉しいです。ありがとうございます。

Y.T. さん(高校生)
受験のきっかけは未来探求コースに入って授業があったからです。
 勉強して感じたことは、店員さんはこういう事を考えながら働いて、商品がどこにあるか覚えているのがすごいと思いました。この勉強をして、この家具はこのカテゴリーに入るんだと新しい発見がありました。
 結果が分かる前は、点数的にギリギリ受かるか受からないかの境目だと思っていました。だからとても心配でした。でも「合格」という文字が見えた時とてもびっくりしました。自分の点数を見た時、思っていたより取れていたのでうれしかったです。